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保険と一緒に手紙を残すということ

『保険と一緒に残す手紙』は、
万が一の時に大切な家族がお金に困らないように備える「生命保険」に合わせて、
“家族への想い”も残しておけるサービスです。

もしもの時のために、大切な家族に感謝の言葉やメッセージを残したい、
けれども「遺言」では少し重すぎる…
近年、そんな思いを抱える方も多いのではないでしょうか。

このサービスは「遺言」とは異なり、お預かりするメッセージに法的効力はもちませんが、
日常はなかなか伝えることができない大切な家族への“想い”を
置き場所に困ることなく、簡単なインターネット操作で残しておくことができます。

これまで「生命保険」と合わせて「お手紙」をお預かりすることは、
法的に実現が難しかったサービスですが、
インターネット等を使うことで、「万が一の備え」と共に“家族への想い”をお預かりすることが、
ようやく実現いたしました。

多くの方々の“家族への想い”を、私たちが大切にお預かりいたします。

  • 生命保険契約

  • 契約期間中、いつでもメッセージを預けられる。随時変更も可能。

    ※ID とパスワードの設定で、家族には見られない。

  • 万が一の時(被保険者死亡時)残された家族(保険金受取人)にメッセージが届く。

    ※本人確認のパスワードなどで開示

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